ガラス細工の白い植物

毎日暑いと思っていたら、今日は大雨が降って少し涼しくなりました。 山では今頃お花が次々と咲いている頃でしょうか。山の空気が恋しくなります。 乗鞍は車を置いて専用のバスに乗って畳平まで。そこからお花畑をぐるっと歩いて山の気分を味わい。。。穂高は新穂高ロープウェイを使って西穂高口まで。。。などなど、、、。 早い話が、なんち…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

バラの包みのプレゼント

バラの包装紙と言っても高島屋ではありません。 娘夫婦から送られてきたお中元、銀座の某果物の老舗の包装紙です。 あんなに小さくてかわいかった、でも女の子にしてはちょっとわんぱくだった、私たちの一粒の宝物。どんな人を連れてきても許せないと思っていたのに、思いのほか良い人に恵まれて今年の春に結婚したのでした。 そんな娘(夫婦…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

ワイルドストロベリー

6月に描き始めたワイルドストロベリーが完成しました。 むかーし、テレビで幸運を招く植物と紹介され、すぐに苗を買いに走りました。 かわいい小さな苗だったのにすでに小さな実を付けており、これはかわいいイチゴさんだと思っていたら、、、。ワイルドストロベリーって、ワイルドなの。どんどん大きく成長し、そのこぼれ種から次々に新しい株…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

はまみらい(バラ)

この暑さの中、久しぶりの都心通いを1週間続けたら、すっかり体調を崩してしまいました。 それだけのせいではないな。なでしこジャパン、男子サッカー(愛称はないんでしたっけ?)、開会式、柔道(平岡さんおめでとう!)、体操、重量挙げ(三宅さんおめでとう!)、水泳(萩野くんすごい!!)。。。 そういえば、夏のオリンピックは、いつも暑さ…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

ヒペリカム

3月に友人からかわいい花束をいただきました。お礼に、小さな額に入る絵ハガキサイズの絵を描いて、(無理やり)差し上げました。 この花束の中で、1本の枝からかわいい新芽が出てきたので、挿し木にしてみました。 そのときには何の枝なのかわからずにいたのですが、最近になって黄色い卵のような蕾を付け、ついに今朝その花を開かせまし…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

かわいそうな名前の可憐な花

散歩の途中に可憐な花に出会いました。 「ヘクソカズラ」、世の中にこんな理不尽な名前をつけられたものが他にあるでしょうか。 臭いので屁糞蔓と名付けられたというこの花。そのまま花や葉っぱのにおいをかいでも、草の匂いがするだけでまったく臭みはありません。では、と花を裂いてみても、葉っぱをちぎってみても、指でしごいてみても、臭み…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

アブチロン

お隣さんからいただいたアブチロンが、頑張って咲いています。 アブチロンさくらです。 そしてこちらはドワーフレッド アオイ科の常緑低木、高さ30cmぐらいで、姿があまり大きく変化しません。 さくらのほうは、花の中央に伸びたしべのなかで黄色い頭が雄しべ、赤い頭が雌しべです。ドワーフレッドはちょっとぼやけてしまいました…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

ブラックベリー

今年はブラックベリーがたわわに実りました。 ほおっておくとすごい勢いで伸びて収拾がつかなくなるので、数年前にほとんど全部切り取ってしまったのです。でもほんの少し残っていた切り口から伸び始め、またまた生い茂ってきました。なので、もう全部抜いてしまおうと夫と相談していたら、今年は今だかつてないほど次々に花が咲きました。生命の危機を感じ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

つるなし朝顔

数日前から、毎日花が開くようになりました。つるなし朝顔です。 大きくなってもつるを出さず、木立ちの状態で咲き続けます。 つるなし朝顔は、去年ご近所さんからいただいたカワラナデシコの鉢にまぎれて我が家にやってきました。時期的にちょっと遅かったため、去年は数個の花が咲いて終わってしまったのですが、その中の一つの花からいくつか…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

ミニパイナップルの花

ついに咲きましたよぉ!! 下から順にぐんぐん蕾が伸び、今朝見たら花開いてました。 私のハンディカメラで限界までアップにしてみました。 パイナップル全体の大きさは、上についている冠部分を除いて約2.5センチです。 筒状に伸びた花の先が3枚に割れています。これを支えている赤い殻のようなものがガクのようです。中…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

函館のマンホール

横浜では連日真夏日、暑くて地下室にこもっているので花の写真も撮れません。 そこで、今日はマンホールの蓋コレクションから記念すべき初マンホールを紹介します。 友人4人と一緒に函館旅行に行ったとき、2006年12月のことです。一人が道路に向けてカメラを構えているその先にあったものが、このマンホールの蓋でした。 そこには、函…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

ミニパイナップルの蕾

先日花芽が出たミニパイナップルに、蕾が顔を出しました。 写真の白丸の中にある小さなうす紫色のものが蕾です。ひとつひとつのこぶのような塊ごとに、一つの花が咲きます。いまは順調に下から蕾が形成されていっています。 あと数日したら花が咲くかなぁ。楽しみです♪ そうそう、その後シリーズですが、先日アップしたキュウリの赤ちゃ…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

ヤブカンゾウ

市民農園の片隅で、いつのまにか大きくなって咲いていました。 八重なのでヤブカンゾウの花でしょうか。バックにバケツが写り込んでいるのは愛嬌ということで、、。 草摘みが大好きな私は、春の声を聞くとそわそわして、つくし、すぎな、よもぎ、せり、からすのえんどうなど次々と摘み取り、てんぷら、きんぴら、酢味噌などにして、おいしくいた…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

オカトラノオとトラノオ(サンセベリア)

雨上がりのまだ薄暗い曇り空の下、ちょっと季節が終わりかけのオカトラノオの花に出会いました。 小さな花をいっぱい集めて、下を向いて恥ずかしそうに咲くオカトラノオ。雨上がりが似合う花だなぁと思いました。 そして、なんとその翌日、遊びに行ったおばの家で、トラノオ(サンセベリア)の鉢に何本もの花芽が立っているのを見ました。オカト…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

実になる野の花

ユリを見に行った日、これから実になるであろう野の花の写真も撮れました。 これは竜のひげ(蛇の髭)でしょうか。 冬には紫紺の実を結ぶはずですね。 そして、これは薮柑子(ヤブコウジ)かな。 こちらは冬には赤い実になるはずです。白い花ですが、小さいつぼみは淡いピンクですね。らぶりぃ♪ 万両、千両に対して、薮柑子は…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

ユリがいっぱい

テレビで満開のユリが紹介されていたので、先日の土曜日に、太田吉沢ゆりの里というところに行ってきました。 ちょっと満開の時期を過ぎてしまったみたいで、下から順に咲いた花が切り取られた跡がありましたが、それでも広大な敷地にユリがいっぱい咲いてました。車から降りた瞬間に、ユリの甘い香りにつつまれました。 同系色のユリがまとまって植…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

イガグリの赤ちゃん

祝!パンダの赤ちゃん誕生!! なぜかここでもキュウリの赤ちゃん、パイナップルの赤ちゃんに続き、イガグリの赤ちゃん登場です。 散歩中に栗林の横を通り過ぎようとしたら、目に入ってきました。小さい小さいイガグリの赤ちゃんが「ここにいるよ」と声をかけてくれたかのように、、、。大人になると突き刺さるように鋭くなるイガイガもまだ柔らかく…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

パイナップルの赤ちゃん

昨日も見ているはずなのに、なぜ気がつかなかったのか、、、。 ミニパイナップルの株の中心に、生れたての赤ちゃんを冠した茎が伸びていました。まだまだ、直径2cmぐらいですが、これから成長して花を咲かせ、実になってくれるでしょう。観賞用なので食べられませんが、、、。 数年前に夫の友人から、沖縄土産の子孫というのをいただきました。花…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

アメリカホドイモ(アピオス)

午前中に最寄り駅近くの図書館に行き、帰りにのんびり歩いていたらおもしろい花を見つけました。 遊休農地を区画割りして菜園にしているような場所です。そこにいた人に花の名前をうかがったのですがわかりませんでした。でも、地面の下には芋のようなものができるんだよ、と教えてくれました。どうやら前にその菜園を借りていた人が植えたもののようでした…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

キュウリの花

初めてチャレンジした、キュウリの花が咲きました。 連休明けに近所のホームセンターで買った苗です。 ウリ科の植物特有の、ちょっとしわの入った黄色い花ですね。 雌花は花の下にはもうちゃんと赤ちゃんキュウリができていて、かわいいイボイボもちゃんと付いています。 雄花は実がならないので無駄なようですが、ゴーヤを育てた時に…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more